忍者ブログ
[55]  [54]  [53]  [52]  [51]  [50]  [49]  [48]  [47]  [46]  [45
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

komaya-nikki080.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

komaya-nikki081.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

komaya-nikki082.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

komaya-nikki083jpg.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

komaya-nikki084jpg.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

komaya-nikki085jpg.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

komaya-nikki086jpg.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがたや ありがたや おかげで「地車写真展」大盛況

特別企画の3日間。およそ600名の方々が 岸城神社に足を運んでくださいました。

まことに まことにありがとうございます。むち打ちがまだまだ痛む古磨屋太郎です。

四代目旭堂南陵師の講談は「スサノウノミコトのヤマタノオロチ退治」「難波戦記」だけの予定が

急遽「太閤記」までしていただきました。大盛況!大反響!

古磨屋による「岸和田名所独案内」2回目の解説が急遽リクエストにより開催。

岸城神社宮司さんより六五〇年大祭のお話も何度も聞くことが出来ました。これは貴重な体験だ。

さらに今回の展覧会において古磨屋新企画「彫師岸田恭司 彫刻写真集(仮題)」のお話まで飛び出ました。

投影された岸田氏の彫物写真を一度見ようと沢山の方々が集まりました。

そして意外なことにわたくし古磨屋太郎の隠れファンが結構いることが分かったのであります。

あんましこの日記読まれてないとおもっとたが みんな見てるのね。はずかちいぃ。

【古磨屋日記を読めるのは古磨屋HPだけ 古磨屋太郎君に応援メッセージを!】

さてさて週末の3日間は終わりましたが まだまだつづく写真展。

一度はおいで 見ないと後悔するよのすんごい写真。komaya-tarou006.gif

目に焼き付けるは六覺写真 心に染み入るのは六覺写真。来て見て損することはなし

我が心の風景を どうぞどうぞ 皆様お誘い合せの上見に来て頂だいね!

古磨屋太郎

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11日(月)~14日(木)まで 午前10時~午後4時まで 岸城神社社務所にて

詳細は古磨屋HPまでhttp://www.koma-ya.jp/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
「六覺千手地車写真展」大盛況おめでとうございます。10日午前に寄せて頂きました。会場の雰囲気がすごくよかったです。
座敷ということで壁に額が掛けられない!という難問を見事、逆転の発想であのように展示するとは!!
お陰で額のガラスの反射とかなしに、生の写真を拝むことが出来、写真のリアルさがより身近に感じられました♪最高ッス!!
祭り関係者、青年団。地車大好き少年達が次々と訪れて、目をキラキラさせて写真に魅入り、微笑んでる姿に胸キュン♪(笑)

会場の真ん中の机で、本当の多くの方が真剣に感想や要望書いてました。
中学生数人が会場の写真と【地車名所独案内】を交互に見ながら一生懸命アンケート用紙に向かい合ってました。
「あーなんて書いたらええんやろ?!こんなにすごい写真を撮ってくれてありがとうございます!でええんかな?」
「うん。鳴物のBGM聴きながら写真見てたら、祭りの日の気分になってくる~♪今度はこのかっこええ写真を動画で見せてくださいって書いとこ」
感想を口に出して一生懸命、言葉を探してえんぴつを動かす。消して、また書く・・。真剣!!
これがテスト勉強だったら、君達、すごい点とれるよ。秀才やで!と思えるくらいに集中(笑)
いいなぁ、こういう企画に出会え、祭りを倍楽しめる幸せを若いうちに体験できて。
でも年配の方も今までなかった、こんな企画に「生きててよかった」と幸せに浸っている様子でした(笑)

まだ見られてない方はぜひ岸城神社へGO!素晴らしい空間を体験できますよ。
次は『平成鳴物見聞録』そして『彫刻写真集』。
楽しみです。作業大変でしょうが頑張ってください。胸ざわつかせる出来栄え期待してます。

素晴らしい企画を実現してくださってありがとうございました。古磨屋太郎君の軽快な語り大好きです。
一緒に写真展行った友人は、すっかり古磨屋太郎君に一目惚れして、なにか古磨屋太郎グッズを作ってほしい~と言っておりました(笑)
悠心 2006/12/11(Mon)23:49:56 編集
悠心さんへ
毎度お越しくださいましてありがとうございます。お陰様で大盛況の元無事終了いたしました。今は年賀状の作成にてんてこ舞いです。
来年も更に一発かましますのでよろしくお願いします。
六の字 URL 2006/12/23(Sat)11:37:29 編集
悠心さまへ
ムチ打ちと鼻血に悩まされながらも影の力持ち 古磨屋太郎です。わたくしの無茶な語りを好いてくださるとはうれしい限りです。嬉しさのあまり思わず鼻血が再出しそうですなぁ。わたくしに一目惚れしちゃったお友達にもよろしくお伝え下さい。
古磨屋太郎 URL 2006/12/23(Sat)11:41:31 編集
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
「地車写真展」で四代目旭堂南陵地車講談
12月8日(金)より開催しております「地車写真展」、 昨日は講談師の四代目旭堂南陵氏に地車講談を して頂きました。 午後2時からは「スサノオノミコト、ヤマタノオロチ」 午後6時からは「難波戦記」でした。 多くの方にご来場頂きました。 今回の「地車写真展」におけるイベントは10日(日) で終了致しましたが、「写真展」は本日11日(月) ~14日(木)午前10時より午後4時まで開催して おります。
URL 2006/12/12(Tue)13:23:07
貝塚のだんじり祭り
岸和田藩主岡部長康公が五穀豊穣を祈願した稲荷祭りがその始まりと伝わる。総数20台のだんじりが市内3地区に分かれパレードを行い、その勇壮さを競う。
URL 2007/03/19(Mon)17:30:47
西条のだんじり祭り
それぞれの神社によって、祭礼に奉納される山車は異なっており、石岡神社、伊曽乃神社ではだんじり(屋台とも称する)と御輿(御輿台)が、嘉母神社と飯積神社では太鼓台が奉納される。ただし、石岡神社では御輿を太鼓台と称する。
URL 2007/03/19(Mon)19:54:05
だんじり動画
基本的に神事としての祭りは厳粛な場面と賑やかな場面の二面性を持ち 厳粛な場面では人々は日常よりも厳しく、伝統や秩序を守ることを要求される。
URL 2007/03/20(Tue)17:01:24
だんじり祭り
16–25歳の若者で構成される。地車の綱を曳く「綱先」「綱中」「綱元」と、だんじりに乗って太鼓や鐘、笛を鳴らす「鳴り物」とに大別できる。また、綱を持つのを卒業すると、「追い役」となり、曳き手のサポートにまわる。地車の清掃、飾りつけや、進路の路上駐車禁止を呼びかけたり、危険な溝の周りに土嚢を置いたり、ギャラリーを守るなどの役割を負う。 ほかに少年団、子ども会など。婦人会など、地域の人たちも休憩の時に曳き手にお茶や水を振舞うなどの形で参加する。
URL 2007/03/20(Tue)20:29:00
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
ブログ内検索
カウンター
最新コメント
[02/28 人妻動画]
[10/07 セックスフレンド]
[10/04 セックスフレンド]
[10/01 人妻]
[09/25 セフレ]
[11/07 セフレ]
[11/07 セフレ]
[11/07 セフレ]
[11/07 セフレ]
[11/07 セフレ]
自己紹介
HN:
古磨屋太郎
性別:
非公開
アクセス解析
忍者ブログ [PR]